<   2008年 02月 ( 46 )   > この月の画像一覧

 

あ、あれ~?あれれ~?

あ、あれ…?
なんか、卒業式やっていろいろとみんなと騒いで
帰宅してちょっと片付けとかやったらこの時間…あ、アレ~??

ご、ごめんなさい。どうやら今日はかけそうにないです。
そのうえ、滅茶苦茶眠い……( ´O)η ファ~…。

コメント返信も明日にさせていただきます…
すみませんです…。
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by thirieru | 2008-02-29 23:51 | 日常  

お前はトマトか…?私はポテトだっ!!

ちょっと前の出来事です。

二日やそこら前かな?メリティアの勇者称号の
日数制限があと数時間と迫ってきたので、
最後に決闘で勝ち点を稼ぐために称号使おうとしました。

でも、いくら軽量化を図ったとはいえ、
やっぱり人数が多い時間は(その時は23時頃だった)
決闘は安定しないようで止まりまくり……。

そこで、タイマンならどうだろ?ということで、
タイマン部屋を作成したら、何故かギルメンが乗り込んできて…w

そして、ギルメンからの『自分も混ぜろ~!』が続出。
結局ギルメンとの決闘大会になりました…w

人数が多いと決闘が安定しなかったので、
かなり不安でしたが、ギルメン同士だとなんの問題もありませんでした。

…これは、やっぱり相性が問題なのかな…?

まぁ身内決闘を楽しめるようになったのはとてもうれしいことですw
それまでは身内での決闘すらダメでしたからね…w

決闘内容は主に「身内強っ!!」「私よわっ!!」
ってことで結構負けまくりでしたが、それでもとても面白かったw

コンボもそこそこ豊富に使えるようにもなりました。

さて、そこで起こった出来事でも少し…w

まずはコレ。

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このバクはもう定番ですよねぇ~。
おそらく、このバグは決闘が終わったときに、
HP0の状態から一気に全回復するときに、一瞬だけ
HP0の状態になっていると判定されるから、
ポロっと出てくるのだと思います。

そしてコレ。

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そしてこれ、待機画面中で突然死ぬこれまた有名なバグですw
今回の決闘では毒もちが非常に多かったため、多発しました…w
このバグが起きるときはいつも毒でやられたとき…
ってことは、おそらくこれも闘志ロボと同じで
HPが0から全回復するまでにも何気に毒の判定が残っていて
回復する際に追加ダメで死亡判定を受けるかもしれません…。

そして、この画像ではわかりにくいかもしれませんが、
この倒れているネンマスさんをポンマスになっているSGさんが容赦なく踏みつけています。
それも…ジャンプで…wなんて情け容赦がない奴なんだww

そしてこんなことに。

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今度はそのSGさんが死亡バグに遭いました。
ってことでそのネンマスさん(この画像ではサモナーさん)が
その仕返しと言わんばかりに…って言っているけどww
SGさんの頭をそりゃもうグリグリグリグリ…と小刻みに動いて
SGさんよりも酷い具合に情け容赦なく踏みつける…w

そして画像ではわかりにくいかもしれませんが、
何気に上司さんと私もジャンプしてお腹から
頭あたりを思い切り踏みつけています。

…あ、酷いとか言わないでくださいね。ただの便乗。
そう、愉快犯なんですっ!(尚更悪い

……なんというか…危ない集団の拷問みたいな風景…ww

そしてコレ。SGさんが後からもってきたエレマスさんです。

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……なんというか…誰かに激しく似ている…w
そう…これじゃまるで…

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うん、後は羽があったら完璧だww

上司さんのレンジャイやバサカの常時暴走や、ギルメンのネンマスやサモナーの強さ。
そして阿修羅マンやメカなどなど、身内は持っているキャラが
豊富なおかげでいろいろな組み合わせも楽しめましたねw

一応、こんなことも…。

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わかりにくいかもしれませんが、メカVSメカです。
結構いい勝負でしたw中でも見所は

『ゲイボルグ~がはっ!!』

でしたねwゲイボルグ発動させようとしたら、
隙丸出しで見事にカウンターもらったり…w

あんなことしなければ、勝てたかもしれないのにw

さて、今回はこの辺かな?

あ、そうそう野良にこんな人発見。

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バサカの壷魔人さんですwバサカの壷魔人は目が赤く光っていて、
あの不気味な感じが最高ですよねっ!

では、今回はこの辺でw次は夜頃に卒業式のことでも書こうかな?
それでは~w


オマケ
_________________________

スピアマスターフィリティア

最終話 希望を胸に すべてを終わらせる時…! DVD第1巻は、発売未定です。by虹のかけら

フィリティア「たぁぁぁぁ!くらえアッシュ!新必殺技!黄竜天空!!」

風邪のアッシュ「さあ来いフィリティアァァァ!オレは風邪をひいているから実は
          一回刺されただけで死ぬぞぉぉぉ!!ゴホッ!ゴホッ!」

(ザクッ!)

風邪のアッシュ「グァァァ!こ、このザ・病弱と呼ばれるキングスガードの風邪のアッシュが
          …ゴホッ!ゴホッ!こ、こんな小娘にゴホッ!ゴホッ!バ、バカナァァ!
          ゴホッゴホッ!」

(ドドドドドド)

風邪のアッシュ「グァァ!ゴホッ!ゴホッ!」

守護のミリア「風邪のアッシュがやられたようですね…。」

氷のアイストム「フフフ…奴はいつも風邪をひいているが故に
          我らキングスガードの中でも最弱…。」

炎のジェラード「あんな小娘如きに負けるとは我らキングスガードの面汚しとしか言えんな…。」

光のヴェデロス「王への対面はまかりならん!!」

フィリティア「くらえぇぇぇ!」

(グサッ!!)

キングスガード一同「グァァァァァ!」

フィリティア「やった…ついにキングスガードを倒せた…これでついに王への道が開かれるわ!」

ハンマー王ボロディーン「まさかここまで来るとはな…フィリティア…驚いたぞ。」

(ギィィィィ)

フィリティア「こ…ここが王の玉座だったなんて…感じる…
        王の憎悪…王の国への執着心…そして王の威圧感を…!」

ハンマー王ボロディーン「フィリティアよ…戦う前に一つ言っておこう。
               お前は俺を倒すのに『鎮静のチャーム』が必要だと思っているようだが
               …別になくても倒せる。」

フィリティア「な、なんですってっ!?そ…それじゃ…今まで払ってきた霊魂は…
        クロンター…あとで覚悟しなさいよ…今まで大金貢がせやがって…!」

ハンマー王ボロディーン「そして今まで俺の亡霊に取り付かれた奴らは解放しておいた…
                後は俺を倒すだけだな…フィリティアよ…。」

フィリティア「フフッ!上等ね!私も一つ言っておくことがあるわ!
        あんた、いつも風邪ひいているような奴を自分の側近に採用するから
        自分の王国が崩壊するのよっ!」

ハンマー王ボロディーン「フフフ…言いおるわ。
               俺も今それを非常に疑問に感じていたところだ!
               何故あんな病弱な奴を側近に置いたかということをな!」

フィリティア「はぁぁぁ!覚悟しなさい!ハンマー王っ!!」

ハンマー王ボロディーン「さぁ来い!フィリティア!お主など、叩き潰してくれるわっ!」

フィリティアの勇気が…アラド大陸を救うと信じて…!

ご愛読ありがとうございました☆
___________________________

最後の戯言

今まで悲惨なものしかなかったので、今回はギャグを…w
でも、ギャグは基本あまり書けない体質なので、
今回はバッチリ元ネタがあります。

これがその元ネタの漫画です。

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見ての通り、たった3ページで構成されておりますw

これはちょっとした理由で不人気になった漫画が打ち切りになった際に、
担当から3ページで仕上げろと無茶を言われ、
やけくそになった作家が見事、今まで張った伏線を全て回収した上で
四天王を全て倒し、最終決戦にまでもっていくという

『超展開ってレベルじゃねぇぞ!!!』

って感じに上手く仕上がっている伝説の最終回ですw

ギャグマンガ日和にて、見れるので
興味あるかたは Google にて

『ソードマスターヤマト』

と検索してくれれば、詳しくわかるかと思いますw
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by thirieru | 2008-02-29 11:42 | アラド戦記  

冬も通り過ぎようとしているのに寒い今だからこそ、鍋だと思うのですよ。

おこんばんわです。thirieruです。

今日は学校の卒業式予行とかいろいろで
結局またアラドに接続できませんでした…w
朝は朝でやることあったし……w

そして、ついに明日は卒業式。
…そうかぁ~…もう卒業式かぁ~…。
当日は泣いちゃったりするかなぁ?w

いろいろとお世話になった学校ですが、
ついに明日にはお別れです。

いろいろと思い起こすこともあるにはありますが、
それはまた明日に…ということにしておきましょうかw

そして今日いまからアラドに繋ごうと思ったら、
実はまだやることがあったり……はぁ><

今日も一日アラドなし…と。うぅ…やりたいのになぁ…。
まぁ卒業式だし仕方がない。あと、教習所で
技能テストが終わったと思ったら、また学科試験なのですよ…w
勉強もしないと……うぐぅ…。

最近そんなこんなで忙しいですが、お許しくださいな。
ではでは~w
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by thirieru | 2008-02-28 23:16 | アラド戦記  

ティリエルのスキル振り公開!~メイジのスキル振りはいつでもカツカツ~

さて、では2月27日現在のティリエルのスキル振りを公開しますねw

ティリエル

Lv51

残りSP9

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習得スキルは

フローレスセントLv17

これの使い勝手はかなりいいです。
狩にはかなり有効。逃げながら配置していると
追っかけてきた敵が勝手にぶつかり、勝手に死んでいく。
ムーブキャストとの相性は良。
まだ都合上Mにはできないけれど、
いずれMにする予定。

サンバーストLv6

5で止めたらよかったかも…と思った。
本来はMまでしたいけれど、SPの都合上それはできない…。
5K以上のダメを簡単にたたきだせる上に範囲が広く
キャストも溜め時間も短い良スキル。
これもムーブキャストとの相性は良。

サンダーコーリングLv9

使いどころはとても限られてくるが、
とても優秀なスキル。PT専用スキルなんていわれているが、
そんなことはない。私も最初はそう思っていたけれど、
ソロでも意外に使いどころはある。

Lv9にもなってくると気絶レベルも高く、
ミョジンも簡単に気絶する。ザコならなおさらのことである。
さらに攻撃力%最大568%×4という凄まじい攻撃力を持つ。

使うのなら、安全を確保した上で、使おう。
意外に緑文字の敵を遮蔽物に誘導してひっかけて使えたり、
敵の死角にさりげなくなっている障害物に隠れて、気づかれないように使ったり、
また、泥棒の市役所も気絶レベルと攻撃力に頼って
市役所前で発動しても意外とダメージは受けないゾ。

溜め時間とキャストが短いスキルなので、
シュルル→コーリングもかなり良い。
上げれるだけ上げていく予定のスキル。

プルートLv11

フローレスセントを習得し終わったら上げて行きたいスキル。
とても使い勝手良好。高レベルムーブキャストと組み合わせると
敵を誘導し、一直線に並ばせて使うことも簡単。

また、ティリエルを辛うじて決闘で戦えるようにしているスキルでもある。

ヴォイドLv6

何故これも中途なレベルなのかは私にも不明(ヲイ
使い勝手良好。アップデートに伴い弱体化したとはいえ、
まだまだ使える良スキル。ムーブキャストとの相性も○。
シュルル君との相性も○。
ティリエルを決闘で辛うじて戦えるようにしているスキルでもある。

ナイトホローLv6

ここまでのレベルになってくるととても凄い吸引力に
とても良い範囲。そして恐ろしい攻撃力を持っている。
シュルルとの相性は抜群。様々な場面で活躍する。
とりあえず、部屋に入ったら一発撃っとけww

メモライズLv10

光系のスキルとの相性は抜群。
また、ホローの短縮にもなってくれる。

ムーブキャストLv10

光系との相性は抜群。
光系を主体に戦うなら習得しないと話にならない。
ここまでのレベルになってくると普通に走るのとは
あまり変わらない超スピードになる。

光属性マスタリーLv8

光系を主体に戦うなら当然いる。
いろいろなものを上げたりしてくれるゾ。
でも、アストラルストームのこととか考えると、
これ以上上げるにはSPが……。

闇属性マスタリーLv8

基本的に燃費の悪い闇系には必須と言える。
また、ホローやヴォイドの欠点である持続攻撃力の低さを補ってくれるスキル。
いろいろな意味でとても良いスキル。
まだまだ上げていきたいところだが、
やはりアストラルストームのことを考えると……。

位相変化Lv1

様々な場面で重要なスキル。特に泥棒の石造の手榴弾とかに
当たったときにそれを実感できる。
また、決闘を辛うじて戦えるようにしているスキルでもある。

天撃Lv1

初期習得スキル。使うことはあまりない。
だが、敵を浮かせることができるため、
決闘ではそこそこ使う。

オーラシールドLv1

あったほうが良いスキル。Lv1でダメージを20%も減らせる。
また、これによりムーブキャスト中に受けるダメージ増加を
ほぼ帳消しにすることができる。
ただ、ダメージを受けすぎるとすぐにMPが枯渇する。
決闘を辛うじて戦えるようにしているスキルでもある。

挑発人形シュルルLv12

ティリエルの特徴とも言える素晴らしいスキル。
範囲がLv1の時に比べ、100px近く広くなり、
さらに魔法防御を4800も下げることができる。
これにより、ティリエルが与えるダメージが1,6倍くらいになる。
また、副ギルドメンバーのソウルブリンガーの陣や
ナイトホローやヴォイドやサンダーコーリングとの相性は抜群。

そしてシュルル君自身のHPも非常に高く、1300近くはあり
そうそう簡単には倒れない。

改変後ソウルブリンガーとのブレーメンと合わせると
なんと敵の魔法防御を11000下げた上で
敵を引き寄せるとんでもスキルに化ける。
改変後の上司さんとの連携を密かに楽しみしているw

また、退魔の玄武との相性は凄まじいもの。
敵をシュルル君で引き寄せた上で玄武で拘束し
さらに敵の魔法防御を互いの低下を合わせてなんと
9800下げることになるゾ。
さらに改変ソウル支援を合わせると16000…いや、
玄武のレベルがさらに上がるので、17000下げることが出来るようになる。
この↑でソウルのフル支援&祝福&古代のアストラルやホロー。コーリング。
そしてソウルの鬼影閃、退魔の落雷札…と
楽しみになる一方だ。

クールが若干長いのが欠点。とはいえ、ホローよりも短いが。

古代の図書館L5

全メイジのMP消費問題を解決している神スキル。
これがないギルメンがいるのだけど、その人を見ると
効果を改めて実感する。…凄いスキルなのだと…。
お金持ちには必要のないスキル。

マジックミサイルLv1

初期習得スキル。コマンドでは使えないので、
最早使う価値なし。また、射程も微妙。

古代の記憶Lv10

これを切っている人も多いようだし、
罠スキルといっている人もいるがとんでもない。
知能150底上げを20秒間だけとはいえ、上げてくれる最高のスキル。
普通に魔法スキルのレベルを上げるくらいならこっちを
とった方が結果的には強い。
ただ、あまり補助スキルを常時使うことを心がけてない人には
必要のないスキルといえる。
大技をかます前に必ず使っておこう。

効果時間とクールの関係上20秒間空白が開いてしまうが、
大して気にならない。なぜなら、大技のクールも40秒近くあるからだ。

フロレの火力も最大限まで引き上げてくれる。


と以上です。
何か他エレマスのみなさんの参考になってくだされば幸いです。
今一番悩んでいることはアストラルストームの先行スキルである
各属性マスタリー2。これはもう取っておいたほうがいいだろうなぁ~…。
でも、そうするとSPが…だからと言って取らないと今度は
覚醒が来たときに困ってしまう罠。
だが、覚醒云々以前に、このスキル振りでは王の炎に勝つのは
火耐性をそろえないとまず無理だぞ!どうするティリエル!!

そして覚醒先行をとって、さらに覚醒のためのSPを残すと
フロレMにできるかどうかはとても微妙。

まだ取ってないSP本がいくつかあるので、
そっちも取っておかないと…。

ってことで今回はこの辺でwそれでは~w
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by thirieru | 2008-02-27 09:33 | アラド戦記  

アラドでの私のキャラクター達Ver2

おはようございますwthirieruです。
昨日は自動車教習所にて実技テストがあり、
それに集中力を全て使い果たしたせいか、
眠ってしまいました…wまぁ健康にはいいのですが…w
ってことで、昨日はアラドは朝にしかできなかったという…w

さて、アレから結構時間が経ち、
キャラクター達がそれぞれ成長しましたので、
キャラクター紹介Ver2ということで、
それぞれのキャラクターがどれだけ成長したのか、紹介していきましょうw

そのままに説明すると前と大して変わらないため、
ちょっと説明方法を当たり障りのない程度に設定的説明にしてみた。
(当たり障りのない程度の訳は詳しく書き出すとまた脱線する可能性があるからw)

ちなみに、私のやっているサーバーは『ディレジエ』でございます。

まずはこの子。

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名前 ティリエル

レベル 51

職業 エレメンタルマスター


私のメインキャラクターであり、
ギルド『虹のかけら』のギルドマスター。

アバターイメージは天使

志はあれからずっと変わらず!

『みんなの役に立てたらいいなぁ~w』

を目標に、今日も皆のために狩りを続ける。
最近は他の人のダンジョン攻略やクエスト達成を
手伝うことに精を出しているようだ。

前回では攻撃力がとても低かったけれど、
『エルンスターン』に変わる新たな杖。
『カオススタッフ』を手にしたことで、潜在能力を開花させ、
とんでもない破壊力を生み出せるようになった。
また、武器能力によりシュルル君が2も限界突破したため、
魔法職に対する支援能力も侮れない…。

光と闇の魔法を使いこなし、狩りでは凄まじい性能を発揮するが、
その反面、決闘は苦手である。
だが、本人はそんなことを気にしてはいない。


次は次女

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名前 ドロシアソーサレス

レベル 45

職業 サモナー


アバターイメージは魔女。

精霊を自在に操ることができるが、
その代わり、契約召喚が一切扱えない。

だが、精霊召喚能力に特化し、精霊王までも呼び出せるようになった。
また、精霊を生贄にすることでその生命エネルギーを取り出し、
他者に分け与え、その者の能力を引き上げたり、
そのエネルギーを使って敵を殲滅することを得意とする。

本人は精霊を犠牲にすることに全く躊躇いはないようだ…。

レベルが45になったことでエニグママントを付けて
強化オーラ限界突破!さらに殲滅力に磨きをかける。
精霊特化だけに精霊に関することなら他の者に負けはしない。

だが、契約召喚を扱えない上に、本人の戦闘能力は皆無に等しいため、
決闘は苦手…本人はそれを気にしているようだ。

何気に最近使用頻度がかなり高くなってきたキャラ。
これからの活躍に期待できる。


次は三女

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名前 フィリティア

レベル 48

職業 バトルメイジ


アバターイメージは戦うお嬢様。

バトルメイジ特有の魔法チェイサーを扱うのが苦手。
だが、その反面。格闘能力は凄まじい。

チェイサーを主な攻撃手段ではなく、
あくまでも自分の攻撃のサポートとして扱い、
敵に連続攻撃を叩き込むことを得意とする。

今の武器は光槍ブリオナックだが、
その前は棒の血獄昆を扱っていたり…など、
まだ自分の武器を完全に決めることができないため、
武器の扱いは微妙であり、器用貧乏である。

狩りがちょっと苦手だが、
決闘ではそうそう負けない強さを発揮する。

事情があり、かなり出番が少なくなってきたものの、
まだ出番はある…はずw最近、妹メリティアの
成長速度に速さに内心嫉妬している。


次は四女
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名前 アリティア

レベル 32

職業 エレメンタルマスター


アバターイメージは勇者クエのままなので、なんとも言えないw
また、今後どんな姿にしようかという想定もない。

将来有望なエレメンタルマスター。
全元素魔法を使い、またその元素力を活性化させ、
その力を使い、自身の能力を大幅に引き上げることができる。
また、古代の記憶を呼び覚まし、
一時的に飛躍的に魔力をアップさせることができる。

全元素を使えるが、ほとんどが中途半端にしか扱えない…が、
自己ブーストに長けているため、
その破壊力は他のエレマスよりも高い。

使える元素魔法の中でも、氷が得意である。

その破壊力から将来は姉のティリエルよりも強くなると予想されていたが、
ティリエルが『カオススタッフ』を手にしたことから、
両者のどちらが上かは全くわからなくなってしまった。

密かな野望は姉を抜くこと…。

また、姉とは違い、決闘がとても得意である。

使用頻度が若干下がっているが、
まだまだ活躍を見せるだろうキャラクター。
妹のメリティアから渡されたポキン壷は一体どうなるのか…。


次は五女

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名前 メリティア

レベル 42

職業 バトルメイジ


アバターイメージ アリティアと同上。

チェイサーの扱いに長けているが、その反面、格闘能力は低い…と
姉のフィリティアとは逆の道を突き進む。

技を当てなくとも、チェイサーの生成が可能で
チェイサーを一点に集中させてたたき付けることもできる。

数あるチェイサーの中でも特に扱い慣れているのは光。

フィリティアに比べると動きがかなり遅かったが、
疾風とデコイ君、そして光チェイサーのレベルが
上がってからはフィリティアをも超える超スピードを身に付けた。

さらに、棒の扱いに長けており、棒を使った攻撃力は
日々どんどんフィリティアに追いついてきているという
凄まじい成長速度を見せる。

しかし、シールドの制御が苦手で打たれ弱い。
スピードを活かした攻めで敵を一気に叩き潰す
ライトファイタータイプ。

狩、決闘ともにとても優秀な成績を残している。
今後の成長にも期待!何気に、近日一番使用頻度が高いキャラかもしれない。


次はおっさ~ん

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名前 クルセイティア

レベル 35

職業 クルセイダー




仲間を支援することに人生の全てをかける謎のおっさん。
支援するためだけに生きてきたため、本人の戦闘能力は0に等しい。

そのかわり、その支援能力はすばらしいものがある。

支援するためには、武器持ち替えやマスタリー無視など
手段を選ばない危険なおっさんでもある。


以上です。前回との違いはおっさん追加とフィリティア以外のキャラの
レベルが上がっていることですね。
特にメリティアの18→42はすばらしいw
あと、何気にティリエルは得物が変わり、アバター追加されています。
でも、個人的に帽子はないほうがイメージに近いかな…?w
『天使の輪』みたいな帽子アバ希望ww

ちなみに前回のキャラ紹介
http://thirieru.exblog.jp/7007953/

ティリエルのスキル振りの準備ができましたので、
すぐにまた投稿しますね。
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by thirieru | 2008-02-27 07:04 | アラド戦記  

リンク追加、説明文修正しました。

リンクに†エフラム†さんのブログ。

『†エフラム†の駄文日記等w』

を追加致しました。

このブログさんは、アラド戦記の日々を綴る日記はもちろんのこと、
アラド戦記劇場という各キャラクターが楽しく語り合う劇場や、
小説、詩まで書かれている凄いブロガーさんですw

アラド日記はもちろんのこと、劇場や小説もとても面白いので、
是非見て行ってくださいねw

また、アラド戦記の動画を製作する貴重?なブロガーさんでもありますw

そして、前々からリンクしてくださっている。
黒霧さんのブログ。

『デスペラードな俺たち』

の説明文を修正致しました。
…あのままだと…なんかアレだったので…w

この人のブログもとても面白いですw
是非両者のブログ、見てあげてくださいなw

ちなみに、説明文があったことはご存知だったでしょうか…?
見かたは簡単、そのリンクにカーソルを合わせてしばらく待つだけです…w

これで誰も気づいてくれてなかったら密かに頑張っていた私は…w

ちなみに『アラド懸賞ブログ』さんが何故か見れません…。
リンクが切れてしまったのか、もしくは何か事情があるのか…。
もし、何か知っている人がいたら教えてくださいな…><
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by thirieru | 2008-02-25 23:57 | お知らせ  

その後…彼の姿を見たものは…誰も居なかった…。

おこんばんわです~wthirieruです。

さきほどは申し訳ありませんでした。
ただ、このイカれたPCをなんとかここまで持ち直した
結果がこれだなんてあまりにも悲しくて……><

でも、あの時は勢いであんなこと書いちゃいましたが、
今思えば、何を嘆く必要があったのか…
身内で決闘できるようになったことを何故素直に喜べなかったのか…
全く、我ながら呆れ果てましたよ…。

うぅ…最近欝ブログになっているような気がして仕方がない><
でも、この数日いろいろあったからなぁ~…。

さて、では気分を切り替えていつものように元気よくやってみよぉ~!

まず最初にやったのはもちろん決闘でした。
目的はあの手法によりちゃんと動くようになったかを確認するためです。

結果はさきほど言ったとおりb
ついに…ついにここまで辿り着きました…w

決闘内容の方は散々でしたけどね…w

一ヶ月とちょっとほどかな?バトメで野良ならもう3ヶ月ほどぶりかな…?w
それほどの間、決闘していないだけあって、
私の動きはかなりヤバかったですw
どんな感じでヤバかったというともうアレですよ。

動きがカクカクなのw
あ、もちろん回線がどうこうって意味ではなく、
私自身の立ち回りが…ですw

そして結構戸惑っているところに
上司さんが私が決闘できるようになったと聞くや
すぐに決闘を申し込んできました…w

まぁ練習試合です。
上司さんが持ってきたのはポンマス。
対戦結果はとうぜん惨敗です。すがすがしいほどまでの負けっぷりw

ってか、桃字光剣勘弁ww

歯がたたねぇ……でもかなりのリハビリになりました。
後半では動きも結構思い出せてきましたし。
コンボもできるようになってきました。

そして上司さんが落ちた後はSGさんの退魔が参戦!
私がほとんど決闘やってないことを気遣ってくれたのか、
SGさんもほぼ決闘やってないキャラクターで戦ってくれました。

結果は……まぁバトメの房性能で勝利。
決闘調整早くきてほしいものです…。

そして狩のほうですが、こっちは今回かなり良かったですね。

今回はクルセ動かしました。
まぁPTはこんな感じ~。

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命名私。かなりビミョ~な反応が返ってきましたww

PT構成は上司さん(スピッド)、私、ギルメンのエレマス、
そしてそのギルメンのエレマスの知り合いのランチャーさんです。

4人PTの支援にだいぶ慣れてきましたw
しかし、武器持ち替えによるクールとスキルのクールの関係で
フルドーピング補助するのはやっぱり3人が限度ですね…w

でも、このPTの場合は違います。
クルセが主に使う支援である、ストライキングと知恵の祝福は
ランチャーさんには必要があまりないものです。
つまり、復讐とか以外は3人PTのつもりで援護でき、
そしてランチャーに一番有効な支援スキルの栄光の祝福は
広範囲全体補助なので、ランチャーさんのいる位置以外は
特に気にする必要はありません。

なので、クルセの負担がかなり軽減されるのですw
これはいいPT…wクルセを交えたPTなら、
%攻撃力職2人に、固定攻撃力職1一人がやりやすいですねw

ただ、その固定攻撃力が知能で左右されるものなら話が
大分違ってきますが…w

そしてエレマスさんとランチャーさんが落ちた後、
クルセのレベルが34にwwひゃっほ~いw

ってことで血獄クエの下準備の紋章集めをすることになりました。
その時のPTはこちら。

d0148420_2315920.jpg


命名上司さん。
なんとPT名でさきほどの返答が返ってきましたww

ちなみに、上司さんは『面倒だから』…と、スピではなく
いつものデスペを持ってきましたw

紋章集めに行った場所は比較的教徒が多くて、ラクな外郭。
そこでいつものようにデスペを支援すると、
前回上司さんのデスペと組んだとき同様、やっぱりとんでもないダメージが…w

SSは取れませんでしたが、デス・バイつきのHSが11000のダメです。
もうね、なんかね。言葉もでません…w

そして上司さんは前回同様やっぱり『ひゃっほ~いww』状態にww
すっかり調子に乗った上司さん…浮かれすぎて
信じられない行動を起こしましたww

なんと……

武器を外したのです

もうね。この人ね。何を考えているのか私にゃあわかりませんww

でも…信じられないことがおきました。

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信じられるか…?武器なしの通常攻撃なんだぜ…?これ。

武器なしで1000超えとかどんだけぇ~w
普通にバシバシ敵をなぎ倒していき上司さんはまたしても有頂天w

そして…

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「上司さん、弱者を虐待してそんなに楽しいか?」

とか言ったら間違いなくこの人は

『楽しいんだZE☆』

って言うんだろうなぁ~…w

そして紋章を教徒からあらかたふんだくった後、
血獄へレッツGO!

ちなみに、上司さんはこの時、スピに戻っています。

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そしてこんな調子でいつもの如く敵をバカダメージでなぎ倒し
あっという間にクリア。……なにこれぇ~?

KなのにN並に簡単すぎて…もうね…w
やっぱりクルセの支援は高レベルになってくると
信じられないほど強力になってくるようです…w

そしてそのあと、SGさんの退魔が乱入。

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命名私。名前の由来はまぁアレです。
このブログのとあるタイトルです…w

ただでさえ簡単だった血獄Kが退魔の支援が
加わったことによりさらに簡単に…w

ちなみに、退魔の支援と言ったら例えばこんなの

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ナパームと制圧札…二つ合わせて移動速度77,1%低下……

移動速度低下ってレベルじゃねぇ~ぞww

敵の動く速度があまりにも鈍すぎて
思わず笑いがこみあげてきましたよw

そして襲い掛かる上司さんの猛威

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ダメージ自重www

もちろんマセラスさんはあっという間にお逝きになりました。

ってことであっという間にクルセの疲労度は0に。
今度はSGさんの退魔のレベル上げにちょっと付き合いました。

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命名SGさん。
退魔の半分はセコさでできているそうです。
では…もう半分は?おそらく金銭欲でしょうw(最早聖職者じゃねぇw)
私はエレマスに、そして上司さんはソウルにキャラチェンジ。
行き先はSGさんの血獄クエの日誌前半獲得のために第二へ。

ソウルの支援はもちろん。知恵を5まで取っているSGさんの
支援も侮れない…。知恵5を受けたときのステータス

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元の魔法攻撃力はおよそ1460。

それが知恵5で1777になりました。
これはなかなかに高いです。上がった数値は317。

これはつまりフロレMで考えると
ダメージ上昇はおよそ951。(防御無視の場合)

それが三個なのでなんと2853も火力が上昇することになりますw

つまり私が何を言いたいのかというとですね。
プリーストのみなさん。知恵かストライキングはMまで取っておきましょう。
この上昇値からわかると思いますが、下手にスキルレベルを上げるよりも
ドーピングしたほうが結果的にさらに強くなります。

そして知恵とストライキングの持続時間は1分。
そしてクールは10秒。5でもこれだけの支援になるのですから、
たとえ、インファでもPT好きなら知恵5を取って
定期的にエレマスなどの魔法職を支援してあげるのも効果的でしょう。
もちろんソロが好きなかたは取ったら損以外なんでもありませんが…w

そしてこれに古代の記憶とソウルの支援が加わった場合……

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魔法攻撃力2531www

1000↑も魔法攻撃力が上昇しておりますw

そしてこの状態でさらにブレーメンM限界突破&シュルル君M+2限界突破で
敵のステータスを下げに下げてコーリングを使ってみると……

d0148420_2373584.jpg


コーリング自重www

なんですか?19585って?ww

これが4発です。合計ダメージは78340となります…w

もちろんロータスは途中で息絶えました…w

ちなみにロータスのHPはガイドブック曰く

N時は『11553,5』

これはKなので一発では当然倒せませんでしたが、
Nなら問答無用の即死です。

支援職の支援というのはいかにおそろしいか…よくわかりましたw

二回行き、SGさんが日誌前半を獲得したところで、
私の体力の限界がきたので、これで落ちました。
上司さん、SGさん。このような体験を
させていただき真にありがとうございましたw

では、本日はこれにてwではでは~w



オマケ
___________________

あれから…私は何かにとりつかれたかのように
『やつ』のことについて調べた…。

しかし、何もわからない。わかっているのは
やつが同時に別々の場所に出現するということと
とても神出鬼没で冒険者なら誰もが必ず『やつ』に会う…それだけだ。

誰に訊いても既に知っていることしか喋らない…。
しかし、ついに…ついに私は『やつ』のことを
知っていそうな人物を見つけた。

その人物はおそらく恐れているのだろう。
連絡はとれたが、あの時の少女以上に頑なに
『やつ』のことはしゃべりたがらない…。
だが、ようやく見つけた手掛かりだ。
ここで引き下がってたまるものか!

そして、私の熱心な説得についに折れたのだろう。
直接会うことはできないとのことだが
連絡機越しに『やつ』のことを教えてくれることとなった。

おっと…今回も自己紹介が遅れたな。
私の名はシャール。世間一般でいうところの
『記者』という仕事をしている。

ここまで熱心に『やつ』のことを追っているのは
別に記者魂というのを持ち合わせているからではない。
記事を書かなくてはメシが食えないから…でも…ない。

では『何故か?』…それは私自身にもわからない。
教えてくれる人が居たとしたら、大歓迎さ。

理由はわからない…だが…何故か私はこれを調べることが
まるで『使命』であるかのように、感じられたんだ…。

はは…全く。まいったな…こりゃ。

まぁそんなことはどうでもいい。
気になることを調べて何が悪い。

とにかく、私はその人物から『やつ』のことについて
知っている限りの情報を聴かなくてはな。

その人物は教えることをまとめたいので、
しばらく時間をくれと言ってきた。
もちろん私はそれを承諾した。
整理していない情報というのは混乱しがちだからな。

そして…その日がやってきた。
私は約束通りの時間にその人物に連絡を入れた。

その人物も待っていてくれたのだろう。
すぐに連絡機からその人物の声が聞こえた。

「私だ。シャールだ。約束の時間になったので連絡させてもらった。
 ……そっちの準備は済んだのか?」

返事が来るまでにしばらく間があったが、
その人物は『ええ』と言った。

「そうか…。では教えてくれ。『やつ』は一体なんなんだ?」

……またしばらく間があった…。
今度はちょっと長い時間だったが、細々とした声でこう言った。

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「……ヘル……デリラ…?ヘル…地獄…か。
 はは…ずいぶんと大層な名前じゃないか。
 まるで神様みたいじゃないか。」

私は名前すらわからなかった『やつ』の名前を
今日…やっと知ることができたためだろう。
浮かれていたんだ…だから、つい冗談でこんなことを
言ってしまった。

そんな私の冗談に気分を害したのだろうか?
その人物が息を呑むような音が連絡機から聞こえてきた。

「すまん。悪かった。変なことを言ってしまったな。
 気分を害したのなら謝ろう。」

だが…完全に怒ってしまったのか、返事がない…。
…ん?いや。違うな…。怒っているわけではなさそうだ…。
この感じ…なんていうんだろうな…何か、核心を突かれて
押し黙ったような感じがする…。

しばらくしてその人物がこういった『そうだ』…と。

「…?なにが『そう』なんだ?」

私がそう問い返すと震える声でこういった。『あのお方は神だ』…と。

「な、なんだって!?」

私は声を荒げて叫んだ。
はは…そんなバカな…。やつが神だって…?
冒険者をずっとストーカーするようなやつがか?

その人物はさらにこう続ける『あのお方にもうこれ以上関わるな…』と

「残念だがそれはできない。神だって?そんなの幻想だ。
 神様なんてこの世に存在するものか。仮に居たとしても、
 『やつ』が神様だったとしても、どうして関わってはいけない?」

その人物はぼそぼそと何か呟いた…。何を言っているのかは
よくわからない…。『――を―す―こと――だ』

「なんだって?」

私がもう一度訊いたらまたぼそぼそと呟きやがった。
あぁもう。ちゃんと言えっての!聞こえねぇじゃねぇか。

その人物はまた呟いた。どうやら同じこと言っているようだ…。
今度は何か聞こえた…。…?その部分だけハッキリ聞こえた。

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…?神の領域だと…?何言ってやがる。
そうイラだったが、その人物の様子がおかしいことに気づいた。
そうだ…さっきからこいつは同じことをずっと呟いていやがるんだ。
…何度も…何度も…。次第に何を言っているのかわかってきた。

『神の領域を侵すことと一緒だ』

こいつ…どうしちまったんだ?
ずっと…ずっとこれと同じことを呟いていやがる。
それからはこっちが何を問いかけても反応はない。
同じ言葉を…何度も…何度も…何度も…。


神の領域を侵すことと一緒だ。―領域を一だ。神の一だ。領―ことと一緒だ。
―侵すことと一緒だ。神の―侵す―だ。………………………………


「お、おい!どうしちまったんだ!おい!」

もう何がなんだかわからない。
なんだよ…一体何がどうなっていやがるってんだよ!!

私が混乱しているときに状況に変化が現れた。
突然その呟きが止まったのだ。

「………?」

そして何か連絡機から物音がした…。
……なんだ?向こうに誰かきたのか?

「お、おい。」

私は何か耐えられない気持ちになって声をかけてみた。
すると……

(ガッシャーン!)

と連絡機から何かとても大きい音が聞こえた。
何かが…壊れる音…。
そして…それから何か叩き付けて…何かが潰れたような音…。
何かが砕かれたような…とても嫌な音…。
なにか…とても湿った泥を踏みつけたときのような音…。

「お、おい!おい!返事をしてくれっ!頼むから!おい!!」

だが…返事はなかった。ただ、連絡機からは未だに嫌な音が
響き続けている…。そして…後ろに何かとてつもない違和感を感じた…。

な、何かが居る…うしろに…何かがいる…。
振り向いてはダメだ、振り向いてはダメだ。
私の頭の中でそう警戒音がなる。
振り向いたら…全てが終わってしまうような気がした…。

だが……だが……私は振り向いてしまった。
恐怖に耐え切れなかったのだ。
そこには……!!

「っ!!!」

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「どうだぁ~い?いいものがそろってるだろぉ~?」



_______________________________


最後の一言

……ここはいつからホラーブログになったんだ…><
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by thirieru | 2008-02-25 23:20 | アラド戦記  

そんな……これじゃ…今まで何のために頑張ってきたというの!?

今はあまり書いている時間がないので、ちょっとだけw

ついに決闘できるようになりましたw
別にPCを修理したとかいうわけじゃないです。
そもそも修理できたらとっくにやっていますし…w

ちょっとした手法でメモリーの使用容量の削減に成功したのですw

その方法はとあるブログさんに載っていました。
あのブログさんには感謝しております><

その方法とは、

タスクマネージャでexplorer.exeを終了させるというものです。

このexplorer.exeというのは、私もよくは知りませんが、
デスクトップのファイル表示やスタートメニューを
動かしているプログラムのようです。

そんな重要な役割があるが故に、こいつがなかなかに
メモリ容量を喰っていまして……w

こいつを終了させてからは決闘も快適に行えましたw

…そこで気づいたのですが…
私はこのバージョンになってからまともに決闘したことが
ありませんでしたが、ちょこっと表示が変わったりとか
いろいろあるみたいですね…w

ずっと知らなかった…w

でも、なによりも驚いたのは今の初級決闘場の現状です。

なにかするたびに文句言われますね。
特に砕覇とオーラシールドに対して凄くうるさいです。

暴言吐く人もかなり多かったです。
やっぱり人が増えたせいか、いろいろあるみたいですね…。

別に私は砕覇をぶっぱで使っているわけでもなく、
大抵私はコンボに組み込むのですが。

例 天撃→射出→落下→射出→砕覇

これとかにも文句言われます。

『C砕覇とか反則だろww』

ごめんなさい。私はC砕覇など持っていません。
砕覇のレベルは1です。ただ、コンボに入れているだけですが、
C砕覇のこと絶対に勘違いしているでしょう><

あれは通常攻撃からCして出すだけですよ><

今のバトメの攻撃力がおかしいのは私も認めますが…。

『オーラ50%軽減うぜぇ…硬すぎだろ』

あの…すみません。私のオーラは1です。20%カットです。
まぁそこそこ防御力はありますが…。

あと、チェプレにも文句言われました…。

あんなの見てから避けるの簡単でしょうに…。
まぁそれをさせないようにカウンターで入るように
調節してつかっていますが…。

『Q使っていいならスカッド使うぞ!!』

……なんですか?それは?
何故覚醒技まで話が飛んじゃうのですかね……。

そこでみなさんにお尋ねしたいです。

砕覇、オーラ、その他Q技…これらは全て使用厳禁なのでしょうか?

雷連と強襲と黄竜は強すぎるのはわかります。
砕覇の威力がバカなのも認めます。
オーラMが硬すぎなのも認めます。
テレポMが非常にうっとうしいのもわかります。

……でも…でも、何もかも自粛対象なのですか?
広範囲の高威力がダメなのなら、フラグレとか交差とか
居合いとかも自粛ですか?

……っとすみません…。せっかく決闘できる環境になったのに
昨日の決闘は嫌なことばかりでしたから…。

ついつい愚痴に……PTすらできない環境から
ようやく決闘できる環境にするまでに頑張ったというのに
これではあんまりだったものですから…ごめんなさい><

昨日の活動はまた夜に書くことにしますね……。

コメント返信とかもすみませんがまた夜に…><
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by thirieru | 2008-02-25 14:24 | アラド戦記  

ご主人様!ボク、頑張るからっ!絶対にお役に立ってみせますからっ!…だから…ボクのこと…忘れないで。

昨日はさきほど言ったとおり、ちょっとしたギルドの集会に出ていました。
そこで、話し合ったあとに決闘でいろいろな研究をするということで
自由決闘にいくことになり…私は今のPCがあんな状態なので、
もちろん断ったのですが、とりあえず来てくれと言われ、
一応行きました。

……しかし結果は…

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やっぱりダメでした…。ちょっと前に掃除したばかりなのに
止まるということは、決闘は完全にアウトみたいです…。
またSGさんとも戦いましたが、やっぱりダメでした…。
ってことで観戦することになったのですが…

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やっぱり見ているだけでも他の人に負担がかかるみたいです…。
こっちでは変なことにプルートが残ったままになってしまいました…。

みなさん、大変申し訳ありませんでした><


ってことで私は決闘を抜けて久々にフィリでの狩を堪能してみることに。

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うんwやっぱり黄竜カッコいいw……でも。
フィリティアの攻撃力と41バトメのメリティアの攻撃力が
何故か一緒だったりします……w

まぁマスタリー効果のせいでしょうけど…w
そんなわけで、フィリティアは凄く弱かったと改めて思いました…w

王にも久々に行きました。SSは取り忘れましたがw
何故か防御までは簡単に撃破。やっぱりやりこんでいたころの
動きはまだ覚えているようです…w

しかし、防御を倒すのに図書館が2~3回使えるほど
時間が掛かるのは勘弁w

氷はちょっと新しく試してみたいことがあって、
試していたら、ドジってやられてしまいました…w

フィリティアを久しぶりにやった感想。

『こりゃメリのほうが王クリアは早いなwあははw』

…でしたね…orz

そのあと、少しだけPTやりました。
行った先はお墓のK。まだクエストが残っているので……w
ギルメンさんから思念体をもらい、なんとか思念体をクリア。
そしてバラバラになった死龍のかけらも目を二つゲットw
あとは爪だけだw

ってところで今日は眠くなり、寝てしまいました。
ってことで今日はこのくらいですね…w

ってことで昨日のPT紹介

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命名は撲殺さん。
オタクというのは、私たちの間で今変に流行している。
お墓の敵のことです…w何故そんな名前がついたかと言うと、
最初は上司さんだったかな?ハイドのことを

『この反射オタクめ!!』

って言ったところから私がさらにクラドのことを

『投擲オタクめ!!』

といいさらに、また上司さんがストーンスケルトンのことを

『落石オタク』

と呼び…さらには違うギルメンまでもがあの幽霊のことを

『チョウチョオタク』

と呼び…なんかいつの間にかお墓の敵にそれぞれ

『~オタク』

という変な名称がつけられていきましたw
その敵を退治するから、オタク討伐隊なのだと思いますw

ちなみに、これの前に

『絶望した!メカパンチの威力に絶望した!!』

みたいなPT名がありました…w
命名はいつものネンマスさんみたいです…w
このブログでもあのSGさんのメカパンチのことについては
いろいろとネタにしてきましたが、ついにギルメンにまでも
いろいろといじられているようです…w

ってことで、今回はこれにてw
それでは~w







オマケ
______________

次々と仲間がご主人様のために自らの命を捧げている…

またひとつ…またひとつ…次々と命が消えていく。

でもね。悲しくなんかないよ!

だってボクらはこのために生まれてきたんだからっ!

こうしている間にもまたひとつ…またひとつ……

ああ…そろそろボクの番だ…

そして…ご主人様はボクに手をかけた…

ボクをこの場に置いて…そして去っていく…

そしてボクの命の灯火が尽きるカウントダウンが始まる…

         10

ボクのメモリーにご主人様との記憶が蘇る…

          9

ご主人様!ボク、ご主人様の役に絶対にたつからねっ!

          8

「ああ、そう言ってくれるととてもうれしいよ。」

          7

ご主人様はそう言ってボクの頭をナデナデしてくれたの。

          6

それが…ボクにとって最初で…最期の…ご主人様との思い出…

          5

ううん…違う。この場にボクを置いていく時も確かに感じたの…

          4

ご主人様の温もりを…

          3

ああ…そろそろ時間だ…

          2

さようなら…ご主人様…絶対に…絶対に生き延びてよねっ!

          1

それが…ボクの…ご主人様への…唯一の…お願いだから…

          0
________________________

こうして、またひとつ…命の灯火が消えた…。

皆はこの子のことを不幸だと言うだろうか?

それは…きっと誰にもわからない事だろう。

しかし、ひとつだけ言える事がある。

この子は…少なくとも、この子自身は自分を幸せだと思っていた…と…。

この子は、自分の慕っている者のために…全てを尽くすことができたのだ。

それは…とても幸福なことだ。

でも…命が失われるのはとても辛いことだ…。

だから、せめて…せめて…忘れないでほしい。

この子達の頑張りを…この子達の願いを…

だから…全てのメカニックにこの事を伝えておきたい

この子達は…皆、あなたのことを慕っているのだということを…

あなたのために…がんばっているのだということを…

あなたのためだからこそ…命を投げ出せているのだということを…

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by thirieru | 2008-02-24 16:02 | アラド戦記  

人間、不安に思っていることって大体ただの自分の思い込み、杞憂なんですよね。

昨日は久々にフィリティアを使いました。

一ヶ月以上も放置していたキャラクターではあったけど、
内心使いたくてたまらないキャラクターでした。

でも、何故使わなかったのかというと…
まぁアレです。このPCの現状が理由です。
集会で集まった後に決闘やらなにやらやっているそうなのですが、
今の私のPCではそれすらままならないので、集会に出ても、
その場の空気を悪くしちゃうんじゃないかな…?と

集会がないときにフィリティアを使わなかったのは、
普段顔を出しているのに、集会だけには顔を出さないなんて
中途半端なことをすると、それはそれでマズいと思いました。

正直、あのギルドはずっと前からいろいろと不安定なところがあって、
『今の結束力』がなによりも大事な時期なのです。
そんなところに私のような半端者がいたら、
余計に悪くなっちゃうのではないか…と…。
それならいっそのこと……顔を出さなければ…
と思ってしまっていました…。

それに、勇者クエのおかげでほとんどこの子を使う機会がなく、
ずっとあのギルドと空白の時間が空いてしまったことも痛かった…。

それなのに今回フィリティアを使った理由は、
ちょっと前にそのギルメンの一人と会ったことがキッカケでした。
その人からいろいろと話を聴かされました。
そしてそこで聴いた話は以前よりも酷くなっている現状でした。

そして最後にその人から、次の集会には出てほしいと
頼まれたので、今回集会に出るに至りました。

まぁもっともその集会ではそんな話の面影すらも感じさせないような
ものではありましたが…。しかし、やっぱり以前に比べて
いろいろと変わっていて、微妙に嫌な感じはしました。
みんな楽しそうにしているけど…なんだかな…ってそんな感じです。

そして、その集会でみんなとまぁいろいろしゃべりました。

そこで、私も今のPCがヤバいこと、いつ完全に壊れるかわからないこと、
決闘やPTが安定しないこと、ギルドHPで言った、
二月中旬にPCを買いかえれそうだというのが叶いそうにないこと、
そして自分のギルドのことが気になるので、
これからもフィリティア自身の接続率は低く、
中途半端になってしまうことなどなど…まぁいろいろとぶちまけました。

そして、みんなの承諾を得ることができました。
やっぱり心配するよりも行動してみるのが吉ですね。
正直ただの杞憂に過ぎなかったと思い知りました。

それに今思えば、そんな状態だからこそ、
少しでも私も顔を出しておかないといけないわけで…。

これからは接続率は低いものの、気軽に顔を出すことが出来そうです。
少なくとも、定期集会に出ることができる程度には…。

って私は何言ってるんだろね?毎回のことですが、
こんなことブログに書いて私は読者に何を求めているのか…。
まぁそんなことを思いますが、基本溜め込むのが苦手な私は、
こんなところでもいいので発散したかっただけです。
読んでくれたみなさま、ありがとうございました。

ってことで、次からは普通の内容を書きます。
ではではw
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by thirieru | 2008-02-24 12:03 | アラド戦記